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活躍する社員たち

新卒・中堅 片上亜美
新居浜オフィスリーダー 片上亜美

これまでの足あと

2006年

入社。 新居浜オフィスクライアント担当として勤務。

2008年

3月より高松オフィスへ異動。
人材紹介コンサルタントにも挑戦。

2011年

4月より新居浜オフィスへ異動。

2014年

7月より新居浜オフィスリーダー、現在に至る。

社員インタビュー

現在担当している仕事

新居浜オフィスリーダーとして、15名のメンバーと一緒に目標達成のために奮闘しています。新居浜市、西条市、四国中央市、今治市のエリアをクライアント担当、コーディネート担当の構成で、お客様からのご依頼に対し、今あるサービスを組み合わせたり、新しいサービスを生み出すなどで、喜んでいただけるご提案をしています。また、働きたい人の希望やキャリアをヒアリングし、働き手を探しているお客様にご紹介していきます。人材派遣だけではなく、障がい者雇用、U・Iターン中途採用や社員教育のお手伝い等を行っています。お客様企業の一員のごとく、一緒に課題解決に向けて取り組みます。
その現場で活躍するオフィスメンバーの育成も重要な役割です。働くことに誇りを持って成長してもらいたいと考えています。

オフィスメンバー

私にとってのアビリティセンター

業務風景

入社前は「営業職だけはしたくない!」と思っていたはずが、気がつけば、社内に居るよりもお客様やスタッフさんと話をしていることが楽しいと感じていました。そして、「リーダーなんて無理です!」と思っていたのに、チャンスを頂いて一歩踏み出せば、このポジションでなければできないようなことを経験させていただき、さらに勉強の場もいただき、大切な仲間ができていました。先日の社長面談時に、「リーダーを任せて頂けたことに感謝している」ことを伝えたばかりです。
私にとってアビリティーセンターは、自分自身の成長の場であり、小さく狭い自分の価値観を、大きく広げて新しい出会いやチャレンジの場を提供してもらえた、感謝してもしきれない存在です。はい、アビリティーセンターが大好きです!

私の就職活動と入社のきっかけ

大学が主催する合同説明会で、アビリティーセンターに出会いました。
聞きたい大手アパレル企業のブースが大人気で行列をなしていて、今並ぼうかどうしようかな~?と迷い、ふと手前のブースを見たらポツンと誰も座っていないアビリティーセンターのブースがありました。採用担当者が面白い!と友人から噂では聞いていましたが、「人材派遣」って何?というほど、全く知識はありませんでした。
思い切って座ったのがきっかけ。当時の採用担当だった太田さんから、会社概要やアビリティーセンターの想いを聴いたときに、直感&猪突猛進型の私は、その時からアビリティーセンターが本命になりました。図々しくも、この日に「私はここに入社するんだ!」という確信がありました(笑)

皆さんへメッセージ

入社した時は、何がやりたいというのはなく、働きながら自分を見つけられたらいいかなと思っていました。そんな私の周りには、いつも支えてくれる会社の仲間や、お客様やスタッフさんがいて、皆さんのおかげで、この生まれ育った地元に貢献できる職に就くことができ、自分の成長も実感できる、大変充実した毎日を送ることができています。人と人を繋いで感謝され、人と人との間で悩み、人と人との繋がりに助けられ…。やりがい、価値観って、人それぞれです。進んだ道が正しいと思える選択をしてください。

皆さんへメッセージ

オフタイムの過ごし方

オフタイムの過ごし方

友人からの誘いは基本的に断りません(笑)なので、外出しっぱなしの時もあれば、お客様とゴルフコンペに参加したり、家族とまったりしたり。自分時間は、平日になかなか手がつけられない掃除や洗濯、食事の作り置き。また、ショッピングを楽しんだり、撮りためたビデオを観たり。美味しいものを食べて、パワー充電しています!

3年後・5年後の自分

管理職としての経験を更に積み、女性社員の活躍を応援します!

3年後・5年後の自分

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