【報告】 IES一期生 井上公子さんにインタビュー!
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IES第一期生である井上さんにインタビューをしてきました!
質問1.当初、IES応募に関して何か悩みはありましたか?
研修の講師という仕事が、自分に向いているのか、勤まるのか心配でした。
2.何をきっかけにIESを受けてみようと思いましたか?
長年働いてきたのに、家庭の事情で数ヶ月ブランクが開いてしまい、スキルダウンを心配していました。
また、これまで資格と呼べるものとは無縁の仕事をしていたので、IESを受講することで、客観的なお墨付きと
きちんと体系付けられた仕事の知識を得たいと思い、受講を決めました。
3.IESを知ってからスタートするまでに何か躊躇することがありましたか?
とにかくチャレンジしようと思っていたので、特にありません。
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4.IESを受講しようとした最後の決め手になったのはなんでしたか?
インストラクターという仕事が、年齢に関係なく、常に自分を磨いていける可能性があると思ったから。
5.実際にIESを受講してみてどうですか?
受講当初は不安もありましたし、山崎先生の迫力に圧倒されもしましたが、回を重ねるごとに
「自分らしくやればいい」と前向きな気持ちになっていきました。それは、毎回のように
山崎先生から温かい激励をいただいたから。個々の長所を認めつつ、さらに良くなるための
的確なアドバイスが、徐々に自信につながっていったと思います。
6.いよいよインストラクターデビューですが、意気込みを聞かせてください。
受講生の皆さんに、自信と元気を持って仕事に臨んでいただけるようがんばりたいです。
7.小さいお子様がいらっしゃる主婦の方へ応援メッセージをお願いします。
子育てに手をとられる時間は、長い人生の中で見ればほんの少しです。
そのために、せっかくのキャリアが途切れてしまうのはとてももったいないと思うのです。
IESは、子育てと両立させながら無理なくキャリアをつないでいけるところが魅力だと思います。
”子育て後の自分”をイメージして、ご自身の仕事観や人生設計を考えてみてはいかがでしょうか。
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