2007.07.06

フジコ・ヘミング  素敵なミドルエイジ

☆ ピアノ ☆

今日はピアノの日!なんですって。
ご存知でしたか。
本当にいろんな日があるものです。

さて、ピアノと聞いてあなたは何を思い出す?

ヤマセツは・・・
 
 ◆ もしもピアノが弾けたなら
 ◆ エリーゼのために 
 ◆ フジコ・ヘミング   

これかなぁー。。。

◆ 西田敏行の歌う 『もしもピアノが弾けたなら』
 
・・・ もしも、ピアノが弾けたなら、想いのすべてを歌にして
     君に伝えることーだろー だけどー 僕にはピアノがない
       雨の降る日は 雨のよに 風吹く夜には 風のように
        晴れた朝には 晴れやかに
    だけど僕には ピアノがない 君に聞かせる 腕もない
      心はいつでも 半開き  伝える言葉が 残される
        アーアアア アーアアア アーアアー
          残される君に 伝える歌もない ・・・

♪ あふれ出る君への想いは、言葉なんかじゃ伝えられない。
♪ こんなにも、こんなにも・・・君を想っているのに。
♪ ピアノがあれば、この想いをメロディーにのせ
♪ 君に届けることができるだろう。


◆ 子供の頃弾いた『エリーゼのために』
ヤマセツ・12歳。最初で最後の晴れ舞台。
震えて弾いた名曲でした。


◆ フジコ・ヘミング
友人からプレゼントされた1枚のCD。
フジコ・ヘミングの”奇跡のカンパネラ”
波乱万丈の人生を歩んできた彼女が
鍵盤から生み出し、つむぎ出すその響きは
心を揺らす言葉以上のメッセージ。
心が振るえ、涙が止まらなかった。。。


ピアノは・・・
様々な思いを伝え、受け止めてくれます。
ピアノは、繊細でなお懐が深く、暖かく、
優しく私を抱きしめてくれます。

そんなピアノに感謝!『ありがとう』☆☆☆

2007.07.06 PM11:13

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