2006.09.02

走る  期待の若者たち

☆ ランナーズ ☆

我が社の若者達が集まって、”走鳩会”を作りました。
メンバーは10名。
男性が7名に女性が3名。女性の2名はマネージャー。

数年前から、中心メンバーのKさんが走り始めました。
しばらくすると、後輩Sさんも一緒に走り始めました。

もともと体育会系の二人。
スマートで逞しく、水泳やバトミントン、自転車等々、
なんでもこなす、スポーツマン。
だから、『えっ!あの人が、何故に???』なんてことは
誰も思いませんでしたが、やっぱりセンセーショナルな出来事でした。

走り始めてから、益々健康的で逞しくなっていく二人。
何もしないで、ゴロゴロしてばかりの粗大ゴミ化している、この身には
すがすがしくもあり、羨ましくもあり、いつも気になっていました。

そして3ヶ月前。とうとうやりました。
本格的に仲間を募り、クラブができました。

我が社を代表する若者達がチームに加わり”走鳩会”ができました。
いつもはそれぞれ違う場所で、仕事をするメンバー達。
なかなか一緒に練習することはできませんが
それでも、気持ちをひとつにしてトレーニングに励んでいます。

そしていよいよ明日は、部員全員が揃って
高知県の山の中を走る、厳しいレース
『四国のてっぺん酸欠マラソン』に参加します。

 ☆ みなさぁ~ん、一人も脱落者がないように最後まで
     頑張って下さいねぇ~。 ☆

ヤマセツ、残念ながら現地まで応援に行けませんが
心の中でしっかり応援しています。
 『ふれぇ~・ふれぇ~・ふれぇ~ ふぁいとぉ~ 』

 ♪ いつも夢と希望と若さをプレゼントしてくれる
     たくさんの素敵な後輩達に感謝!!
       ありがとうございます。
        がんば!!  ♪

2006.09.02 PM 6:26

コメント

 
アビリティーセンターの人材育成 コーナートップへ戻る